【博報堂・SDGソリューション】ビジネスモデルの固まっている企業様に新たに付加する新製品やサービスの企画⽀援を⾏います

新製品・新サービスデザイン⽀援

SEEDATAの商品開発の特徴のひとつは、代表取締役の宮井・取締役の藤井が博報堂時代から培い熟成させてきたノウハウです。詳しくはブログをご覧ください。

【商品開発のプロセス①】商品開発のアイデア作りの心得と4つのリスク(前編) – SEEDATA GLOBAL

SEEDATAの商品開発は、技術部門起点と事業部門起点、どちらも対応可能です。

たとえば、事業部中心で考える場合、技術のフィージビリティが分からないという問題があります。

そこでSEEDATAの強味であるリエゾン(翻訳)能力を活用し、研究所に同行してヒアリングをおこなったり、OEM工場を探して具体的な見積りまで落とすなどし、事業部門起点でも技術のフィージビリティを確認できます。

反対に技術部門起点の場合も、どんな商品なら販売の可能性があるかを事業部に確認したり、流通業、卸しにヒアリングをおこなうなどして、事業部のフィージビリティを確認します。

このように、社会からどのように見えるのか、実現するのか、売れるのかまでを抑えていくことがSEEDATAの商品開発の特徴です。

また、われわれがトライブレポートで培った企画書作成能力、概念をキーワード化する能力、構造化し可視化する能力を用いて、社内上申をスムーズにサポートすることも、大手企業の商品開発においては極めて重要です。

このSEEDATAの商品開発は、多くのクライアントから非常にご好評をいただいています。

これまではすべての案件をSEEDATAが伴走してきましたが、2021年4月より新体制に代わり、今後はケースによってSEEDATAコミュニティの担当先が分かれます。

とくに新商品開発や新サービス開発をおこなう場合、ニュース記事の背後にみえる未来の兆しを分析したfuturewaveなどを用いて、SD Gがサポートいたします。

2021年4月よりスタートしたSD Gのサイトでは、常時2000以上のさまざまな切り口のfuturewaveや未来洞察レポートをSaaS型でご提供します。

これらの情報を日常的にインプットすることで、これまでよりもより安価に、誰もが新商品や新サービスのアイデアを生み出すことが可能な世の中になっていくでしょう。

SD Gでは新商品コンセプト開発のノウハウを解説した動画の配信もおこなっていく予定です。

詳しくはコンタクトフォームよりお問い合わせください。

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