【4Mソリューション】新規事業や資⾦調達における事業計画書ならびに財務三表の作成を請け負います。

事業計画書ならびに財務三表の作成⽀援

一般的に新規事業でもジョイントベンチャーでも新たなビジネスを考える際は事業計画書が必要です。

SEEDATAでは過去にも事業計画書の作り方について解説しているため、詳しくはこちらの記事をご覧ください。

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しかし、実務に落として考える際に、市場規模、競合、提供するUX、ビジネスモデルなどに加えて、いくら費用がかかり、いくら儲けが出るのかというお金の動きが分からなけば、会社は意思決定のしようがありません。

そのような資料は厳密には事業計画書と区別し、数値計画書と呼びます。財務計画とも呼ばれますが、実は新規事業に取り組むほとんどの人がつまづくのがこの部分です。

もちろん、これまで経営企画などの仕事をしてきて事業計画書に慣れている場合は別ですが、ほとんどの人は事業計画書に触れるのも初めてです。であれば、その部分はプロに依頼したほうがよいでしょう。

 

SEEDATAでは新規事業立ち上げに特化した財務三表(PL、BS、キャッシュフロー)の作成をサポートしています。たとえば、

・新規事業のPoC、PoBが終わり、担当者の中で事業計画がはっきりしたときに、数字に落とし、社内上申するとき

・銀行からお金を借りる、VCからお金を出資してもらうなど、資金調達をしたいとき

 

などの場合に、財務三表は必要です。

 

上申や資金調達以外にも、単価を上げればいいのか、客数を増やせばいいのか、原価を減らせばいいのかなど、Excel上でこれからおこなうビジネスのシュミレーションをする際にも役立ちます。

いずれにしても、事業計画をフィニッシュさせるためには、財務三表を適切に作る必要があります。

繰り返しになりますが、初めて作る場合はうまく作ることはできないため、餅は餅屋に、事業計画及び財務三表の作成はわれわれにお任せください。

 

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