消費財企業の事業共創事例

消費財企業におけるブランディングのDXをテーマにした事業共創

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消費財企業におけるブランディングのDXをテーマにした事業共創

自社が自らのデジタル手段を通じ、顧客に直接アウターコミュニケーションができる仕組みを持つことこそがSEEDATAの目指すブランディングのDXです。

そして、ブランディングのDXに特化し、自社の新しいビジネスモデルを構築するのに最適なのが、近年アメリカを中心にブームとなっているDNVBです。

顧客とデジタル上で直接つながる手段を持ち、ブランドコミュニケーションをとることがブランディングの真のDX化であり、他社の提供するデジタルメディアを活用しているだけでは真のDXではないというSEEDATAの考えをご理解いただければと思います。

詳しい事例につきましてはこちらの記事をご覧ください。

消費財企業のサービス開発におけるデータ活用事例

サービス開発の中で取得したデータを活用したいというニーズに対し、サービス+モノで消費者の支持を得ることを目指し、さらに「消費者が喜んでデータを提供してくれるサービスとはなにか」という切り口でプロジェクトをおこないます。

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