Takumi Sano
佐野 拓海
チーフ・プロデューサー

佐野 拓海(さのたくみ)

95年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。慶應義塾大学システムデザインマネジメント研究科修士号(システムデザイン・マネジメント学)を取得。2017年より株式会社SEEDATA(博報堂グループ)にインターンとして参画。2018年プランナー兼アナリストとして入社。

主に日用品・化粧品・食品・飲料メーカーと共にブランドデザインやサービスデザインなどの業務に従事。アカデミックなサービスデザインのバックグラウンドをベースに大手企業向けサービスデザイン・D2Cブランド設計に強み。SEEDATAにおけるD2C/DNVB/JVの構想から実現を行うProducersチームのリーダー。

2021年に著書「DNVB: 生活者の義憤から生まれるブランド」を執筆。

Takumi SANO’s Speciality is…

  • 生活者への定性調査・義憤分析
  • D2C/DNVBの哲学構築・成長戦略立案
  • サービスデザイン・顧客体験の精緻化
  • 新ビジネスモデル(JV含む)の構想・実現支援
  • 企画・実装プロセス、メソッド、ツールの研究

Work Style Scope Vision

新商品、新ブランド、新サービス、新規事業を生み出すための再現性の高い方法論を作ることをビジョンとしています。机上の空論、絵に描いた餅になってしまうアイデアではなく、実行できるアイデアを戦略的に生み出し、実現まで伴走していきます。