Makiko Kato
加藤槙子
プロデューサー

加藤槙子(かとうまきこ)

94年生まれ。一橋大学在学中に、SEEDATAにインターンとして参画。新卒でメーカーへ入社し、商品企画、新規事業企画を担当。技術×生活者のイノベーション創出のエキスパートを目指し、20年にSEEDATAに入社。前職の経験を活かし、大手メーカーの研究部門発の商品開発・サービス開発を主に担当。これまで日用品・化粧品・飲料・ITサービス等のコンシューマー向け事業会社とのプロジェクトにおいて、技術を生活者にとって価値ある体験として社会実装するためのサービスデザイン・コンセプト開発を実施。

Makiko KATO’s Speciality is…

  • サービスデザインを用いた、研究部門発のイノベーションの具現化
  • 「モノのサービス化」を行う新規事業の4P戦略立案
  • ブランディング手法を用いた、技術・商品の成長戦略立案
  • 女性のライフスタイル・健康意識のリサーチに基づくコンセプト立案

Work Style Scope Vision

技術・モノを生活者に届ける理由=「哲学」を見出すことで、開発の考え方や風向きが大きく変わることがあります。トライブやサービスデザインという視点から「なぜ、生活者に届けたいのか」「どんな方法で届けるか」を創っていくことで、眠れる技術やモノの価値の再構築・イノベーションの社会実装に、一緒に取り組んでいきます。