Archives

  • 2021.07.19 | D2C

    モノ売りメーカーがモノを売り続けるために必要なサービスデザインの考え方

    近年、これまでモノ作りをメインでおこなってきた大手製造メーカーでも、サービス開発に取り組もうという動きが広がっています。 SEEDATAではすでに多くの企業のサービス開発に携わってきましたが、メーカーの方々かには、以下のようなサービス開発...
  • ※募集終了【イノベーションプランナー募集】副業でイノベーションプランニングの実務を行えるパートナー募集!

    本募集は定員に達したため、締め切らせていただきました。 ▼デザイン思考SaaSを目指すSDG株式会社のコアコンテンツ作成メンバーの募集! 2021年度より、SEEDATAコミュニティ(*1)から「世界中の誰もがイノベーション創出...
  • 2021.07.04 | D2C

    大手製造業がD2C、DNVBに取り組む際の課題を解決する考え方

    SEEDATAでは、これまで大手製造業がD2C、DNVBにチャレンジする必要性について解説してきました。 今後はプロダクトだけではなく、そこにサービスを不随させることにより、オンラインを通して顧客とつながりながら、ブランド、プロダクト...
  • 新規事業開発でジョイントベンチャーをおこなうべき理由

    今までの大企業の新規事業開発の戦略を大きく分類すると、自社でおこなう内製型と、スタートアップ投資、CVC、ジョインベンチャーなど外部とのコラボレーション型があり、どちらかに偏っていることが一般的でした。 これまでの大企業の事業開発戦略...
  • JV設立までのフロー

    JV実装に向けた全体スケジュールのステップは以下の4つです。 STEP1  設立合意 まず、どんなテーマや目的でJVを設立するのかといった事業計画の検討と収支計画を、法的な拘束力がない状態で合意します。 この段階で...
  • 未来の買い物行動の兆しから考える新規事業アイデアのヒント

    SEEDATAでは2017年から2018年にかけて、フリマアプリでの売買を積極的に行うオンラインフリマー、ECとリアル店舗の購買を巧みに使い分けるフューチャーショッパー、クラウドファンディングサイトを頻度高く利用するクラウドファウンダー(そ...
  • ジョイントベンチャー(JV)とは

    ジョイントベンチャー(JV)とは ジョイントベンチャー(JV)は二社(もしくはそれ以上)で資金を出し、新会社を作ることを意味し、合弁会社とも呼ばれます。 お互いに不足している技術やノウハウを補完し合い、自社の強みを伸ばす...
  • デジタルトランスフォーメーションの7つの課題

    2018年、経済産業省から「デジタルトランスフォーメーションを推進するためのガイドライン(DX 推進ガイドライン)」を発表され、多くの企業がDX化の重要性を理解し、取り組もうとしています。 しかし、一方で多くの企業ではDX化がなかなか...
  • 出典:https://techfeed.io/

    【セミナーレポート】テックフィード創業から、TechFeed Pro完成までの道のり

    SEEDATAでは事業創造支援メソッド探求の一環として、「連続起業家」の研究であるエフェクチュエーション研究に取り組んでいます。2020年7月、8月に3回連続でオンラインセミナーを開催し、SEEDATAの出資先の創業者の皆さんをゲストに迎え...
  • 【9/29更新】デジタルトランスフォーメーションの事例

    近年、あらゆる企業でデジタルトランスフォーメーション(DX)が推進されています。 SEEDATAでもさまざまな企業からデジタルトランスフォーメーションの支援についてお問い合わせをいただくようになりました。本記事ではおもに、各業界のデジタル...